BUSINESS

契約と事業の事情を、一つずつ整理する。

企業間の紛争、契約、取引、事業の財産。

契約書の文言と実際の取引経緯、その後の事業への影響を合わせて確認します。

どこで話が食い違っているのか。事業のために、何を守る必要があるのか。どのような解決なら、次に進めるのか。

資料と事実を整理し、交渉や手続の方針を弁護士が考えます。

YOUR MATTER

こんな企業法務でご相談ください。

01

取引先との話合いがまとまらない

02

契約の内容や履行に争いがある

03

支払いや損害賠償をめぐって対立している

04

不動産や会社の財産が関係している

05

相続と事業の問題が重なっている

06

訴訟や交渉への対応を検討している

ここに挙げたものは一例です。事業の状況と現在分かっている事情をお聞かせください。

LOOK CLOSER

契約書と、実際の経緯。その両方を確認します。

契約書には条項がある。

実際にはどのように取引を進めてきたのか。

相手方から請求を受けている。

根拠と損害の内容は何か。

一つの取引が止まっている。

ほかの契約や事業にどう影響するのか。

PROCESS

財産を調べる。事実を整理する。
そして、解決の形を考える。

  1. 01資料を確認する
  2. 02経緯と争点を整理する
  3. 03事業への影響を考える
  4. 04解決を組み立てる

紛争の解決だけでなく、事業への影響、関連する契約や金銭関係も踏まえて方針を検討します。

注力分野について

企業間紛争、契約・取引、不動産や債権回収、相続に関連する企業法務などに対応します。

事業の事情も含めて、ご相談ください。

現在の契約関係と取引の経緯を確認し、争点、リスク、目指す解決を整理します。

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